今朝といっても昼ちょっと前にトロンボーンの練習をした。
はじめて3ヶ月くらいになりました。
最初は基本のヘ音記号のFも必死に吹いていましたが、今はその辺が楽になってきました。
しかし、トロンボーンではその上のヘ音記号とト音記号の間のB♭が「中音のB♭」と言われ、よく出てくる音なのですが、これが相当力まないと出ないのが現在です。
ヘ音記号のFを克服するのに、この音の超ロングトーンをやりました。
中音のB♭もこれで克服しようとしているのですが、力んで息がきついので酸欠で、ずっとやっていると頭がクラクラしてくる。
風邪の治りかけなので、なおさら苦しい。
だれかアドバイスしてくれる人いないかな?
風には音があるのだろうか? 風そのものには音がない。 しかし、私たちは確実に風の存在を音で感じている。 風が何かを語りかけているのだ。 日々の生活の中から発信しています。 釣りYouTube、コンサート案内、旅行記、自然のこと、聖書のこと、音楽のこと、出会ったこと、見たこと、感じたことを書いていきます。
2010年2月27日土曜日
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