図書館との出会いと、図書館は無料なのに便利だと言うことを前回(1)で述べさせてもらった。
私は現在、文京区と千代田区の図書カードを持っている(地元の図書館のカードは持っていない)。
私は、この2つの図書館で使い分けをしている。
なぜならば、それぞれに特徴があるからです。
文京区の図書館は、涙が出るほどにクラシックのCDを所蔵しており、音源を探し出すのに大変便利である。
但し、通勤途中の駅で下車しどうにか徒歩で行ける範囲には、文京区の1つの図書館があるのみで、通うのには多少の不便さが感じられる。
千代田区の図書館は、勤め先のすぐ近くに小さな図書館があり、通うのには便利である。
但し、クラシックのCDの所蔵量が今一つなのとCDの状態が良いとはいえない。
何れの区も、区内のどこの図書館にあるものでも指定した図書館にCDなり書籍なりを移動してくれて、貸し出し返却については便利である。
但し、予約してから指定した図書館に届くまでの時間は、文京区のほうが圧倒的に早い。
(参考)
文京区図書館
千代田区図書館
各図書館で使い勝手が違う!!
(つづく)
風には音があるのだろうか? 風そのものには音がない。 しかし、私たちは確実に風の存在を音で感じている。 風が何かを語りかけているのだ。 日々の生活の中から発信しています。 釣りYouTube、コンサート案内、旅行記、自然のこと、聖書のこと、音楽のこと、出会ったこと、見たこと、感じたことを書いていきます。
2010年4月23日金曜日
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