自分で勝手に考えたサッカーワールドカップ3試合のスタメンと後半メンバー。
岡田ジャパンならず「俺さまジャパン」だ。
メンバーについては自分なりの理由があります。
また、前半と後半の戦術を変えているので、交代要員3名をめいいっぱい使っています。
1戦目: VSカメルーン
(前半)
GK 川島
DF 駒野 中澤 トゥーリオ 長友
DH 稲本 阿部
MF 中村憲 本田 松井
FW 森本
(後半)
GK 川島
DF 内田 中澤 トゥーリオ 長友
DH 稲本
MF 中村俊 本田 松井
FW 森本 玉田
前半はダブル・ボランチで堅く守り、後半に右サイド(内田)からとFWの相手DFの裏を取る攻撃を仕掛ける。
但し、前半から左サイド(長友・松井)からは仕掛けて警戒させ相手を疲れさせる。
内田はここ数試合出場してないので相手のデータはあまり無いはずだから、カメルーンはビックリすると思う。
岡田さんもそんな魂胆を持って隠していたと想像しているのだが。
同様に、松井も岡田さんは隠していたと思う。
川島はここ数試合を見ても調子がよいことがよく分かる。日本のGKは神がかり的セーブが必要なのだ。
中村俊輔は、フルで出るのは無理である。しかし、どうも本田より周りが見えている。
出るならば先方のDFの隙間があきやすくなる後半で、森本と玉田にはどんどん裏を取ってもらって、キラーパスを通したい。
あと、稲本は、とにかく大きな試合になるとすごい力を出す。
2002年の時の2得点もそうだが、センターから前を追い抜いて是非得点してほしい。
カメルーン戦で負けや引き分けだと絶望的である。
絶対に勝たなくてはいけない試合であることは皆が知っているが、カメルーンだって同様に思っているだろうし、すごい攻撃力を持っている。
だから、この試合は無失点を目指し、前半の無失点は必須だ。
風には音があるのだろうか? 風そのものには音がない。 しかし、私たちは確実に風の存在を音で感じている。 風が何かを語りかけているのだ。 コンサート案内、旅行記、自然のこと、聖書のこと、音楽のこと、家族のこと、ペットのこと、出会ったこと、見たこと、感じたことを書いていきます。
2010年6月7日月曜日
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